坂田ヶ池公園

  • 2019.05.20
  • 2019.06.07
  • 公園
坂田ヶ池公園

千葉県の長いローラ滑り台のある公園
成田市 坂田ヶ池公園

どうも、ゆーたんです。今回は千葉県内の長いローラー滑り台のある公園の紹介です。

今回紹介させて頂く公園は、千葉県成田市にある坂田ヶ池公園です。この公園はキャンプ場や吊り橋、ゆーたんお気に入りの長いローラー滑り台もあります。
その長さ78メートル!!結構長いですよね。大人でも十分に楽しめるローラー滑り台なので、家族連れはもちろんデートでも行ける公園です。

早速ですがローラー滑り台がどんな感じか動画を用意致しましたので、是非ご覧ください。

やっぱりローラー滑り台は楽しいですよね。
しかし!!滑るのはとても楽しいのですが、大人には子どもにはわからない我慢しながら滑っている時があるんです。
それは・・・・・・そうお尻が熱くなり、さらにとても痛い!!

そんな悩みからどうにか解放されないかと、ふと周りを見渡すと、ダンボールを持っている親子を発見。早速、次に公園に行ったときにダンボールで滑ってみました。確かにダンボールを下に敷いているのでお尻は痛くなくなりました。

が!!ダンボールだと固定できるすべがなく滑っている途中で、凄くズレてくるんです。
滑りながら、何度も修正しようと必死になり、気が付くと滑り終わってしまう感じで、ローラー滑り台の楽しさが半減しちゃいます。

そんな時、素晴らしい商品に出会いました。
今までの悩みを一気に解決する素敵なアイテムを紹介したいと思います。

便利グッズ!!その名もスライダーキッズ

せっかく公園に来たので、帰るまで楽しく遊びたいと思います。
ローラー滑り台も1度だけなら、痛いのも我慢できますが、子どもたちは早く早くと何回もやりたがりますよね。スライダーキッズが無いときは、ゆーたんてきには3回目くらいで限界来ます(笑)。

子どもと沢山遊び笑顔を見るためにも、ぜひスライダーキッズを購入してください。

ダイソー、セリアなどの100均で買える!!

そんな便利グッズのスライダーキッズですが、なんと100均で購入出来ます。ゆーたん家では4個購入し家族全員で、楽しんでおります。これを購入してからというものお尻のトラブルより解放され、何回でもローラー滑り台を楽しめるようになり、子どもの笑顔も沢山見ることが出来ました。

実際購入したスライダーキッズはこちらです。ゆーたん家で相当使い込まれている状態ですが・・・右側が座るほうで、左側が裏側となります。

もう気が付かれた方もいると思いますが、ローラー滑り台をやると、接触(お尻)部分が真っ黒になってしまいます。
なので、明るい色のズボンを履いていると、結構大変な事になります。スライダーキッズが無いときは、子供のズボンが毎回大変な事になっており、洗濯するのが大変でした。

ローラー滑り台で遊ぶ際は汚れても良い服装をしていくか、スライダーキッズを使用しましょう。

ローラー滑り台とは・・・

ローラー滑り台とは、一般的な滑る部分が平面な滑り台と違い、滑る部分がローラーになっており、ローラーが回転することでスムーズに進んでいける画期的な滑り台です。このローラーがスムーズな滑り台はヤバいくらいスピードが出ます。

また、スピードを出すコツですが、ローラーが回るという事は・・・そうです前に滑った人がいった後にすぐに追いかけるとローラーが惰性で回転している分、後ろの人はスピードが出やすい特性があります。

なので子どもの後に大人が滑るときは、間をあけないとすぐに追いついちゃいます。
ゆーたんは、子どもを先にいかせて、あまり間をあけずに滑りはじめてしまい、子どもに追いついてしまい怒られたことがあります(笑)

ぜひ、ローラー滑り台のある公園に遊びに行くときは、スライダーキッズを購入し準備万端で行ってくださいね。

楽しい公園ライフを!!

今回、遊びにいった公園はこちら→千葉県成田市にある坂田ヶ池公園
すぐ近くには、千葉県立房総のむらもありますので、是非遊びに行ってください。

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